ユーザーID パスワード

技術情報

  • FAQ よくある質問
  • 個人ユーザー向けサービスのお手続きについて
  • 開発者のみなさまへ Google Playでの注意事項
  • M2Mソリューション
  • (PR)FAQを利用してお問い合わせコスト削減

コード&コラム

第7回
センサーを使ってみよう(前編)


はじめに...

Android™ に備わっている機能を使うアプリの制作に入り、Android™ 向けアプリの開発も本格的になってきましたが、いかがでしょうか?実機の機能を使った視覚的なアプリの方が、単純に文字が出てくるだけのアプリよりも開発していて楽しいですね。

第7回目の今回は、Android™ のセンサー機能を利用したアプリを使ってみようということですが、見るからにワクワクしませんか?実際に今回説明するモーションセンサー機能を利用すれば、スマートフォンの定番ゲームである、いわゆる「玉転がしゲーム」のようなアプリが作れるようになります!

というわけで、今回は実際に簡単なアプリを作りながら一緒にモーションセンサーの基本的な利用の仕方を学んで行きましょう!

今回は、以下の3つのステップに沿って勉強を進めていきます。


第7回 センサーを使ってみよう(前編)
 Step1 Android™ のセンサー機能
 Step2 センサーの使い方
 Step3 モーションセンサー機能を使ってみよう

サンプルコード

第1回 リファレンスコード(文字列編)

第2回 リファレンスコード2(グラフィックス編)

第3回 リファレンスコード3(タッチイベント編)

第4回 リファレンスコード4(チェックボックス/ラジオグループ編)

第5回 リファレンスコード5(スピナー編)

第6回 リファレンスコード6(サウンド/ムービー編)

第7回 リファレンスコード7(トースト編)

第8回 リファレンスコード8(Google Maps API利用編)

第9回 リファレンスコード9(SQLite編)

第10回 リファレンスコード10(音声認識編)

第11回 リファレンスコード11(日付/時刻ダイアログ編)

第12回 リファレンスコード12(Bluetooth編)